Monthly Archive:: 2月 1999

飲酒に関する俗語

 ”Un verre ça va, deux verres bonjour les dégats!”「一杯ならいいけれど、二杯になると、コンニチワ大災難!」という、アル […]

Casa Bina — 今夜はタパス三昧。

 乾いた風、オリーブオイルとガーリック。時々スペイン旅行を思い出し、タパスが食べたくなることがある。パリではラテン系音楽が人気でフラメンコファンも多く、お洒落なタパス屋が増えているのだが、音楽が強すぎたり、寿司を頼んでお […]

Une perspective qui fait peur

Le monde de l’édition japonaise, à l’instar des autres secteurs de l’éc […]

アメリー・モーレスモ Amelie Mauresmo 全豪テニス決勝戦で惜しくもヒンギスに破れて2位。

“Après tous ce que j’ai fait pour arriver là, on ne parle même pas

子羊とヒヨコ豆の煮込みは揚げナスもうまい。 Ragout d’agneau aux pois chiches

 わが家の子供たちは、ポワ・シッシュ(ヒヨコ豆)のファンで、クスクスにもたっぷり加えるし、子羊の煮込みでも、白インゲンのかわりにポワ・シッシュを入れることが多い。 アラブ系の食料品店や穀物屋でまずpois chiches […]

OVNI 431 : 1999/2/15

●ブレスレットは本物?“Science et Vie”誌2月号によれば、9月にマルセイユ沖で見つかったサン=テグジュペリのブレスレットは偽物の可能性が強いという。元同僚の証言によれば、彼がブレスレ […]

GUNNM – histoire de cyber-sensibilite

Il est possible qu’un être humain se réincarne en un robot s’il est assez

Sanctuaire Daikichi a Setagaya-ku (Tokyo) – 3 fevrier 99

  Le jour du Setsubun fête l’arrivée du printemps. Dans l’enceinte du temple, de

危険を覚悟で必見の作品です。 Seul contre tous 監督 : ガスパー・ノエ

 ガスパー・ノエの『独り対全て/Seul contre Tous』は、本当に凄い映画で、何から書いていいのか分からないし、上手に作品の価値を伝えなくてはという使命感もあり緊張します。この監督は『カルネ』という中編が日本で […]

素材、手触り、流れる時間。

おっと失礼。じっくり考えごとのできそうな黒塗りのトイレで、錬金術の本を読むファウスト君。壁に並ぶのは彼の作品、”生きた聖遺物”。  エコール・ド・パリの画家だったお父さんはイタリア人、お母さんはフ […]

校内・地域の境界を超える 少年非行・犯罪・暴力

 暮れにトゥールーズで一人の青年が警官に射殺されたことに抗議し、青少年らが数日にわたり機動隊と衝突。大晦日にはストラスブールやパリ周辺の町で、やはり青少年らが数十台の車を炎上させ、公衆電話やバス停を壊すという騒乱状態とな […]

Bars à Vins ワインバー特集

日曜日午前11時半の”Baron Rouge”。 おいしい白ワインのキャンペーン中で店の外にまで臨時のテーブルが設けられ、産地直送のカキのスタンドもでき、ワイン好きにはたまらない天国となった。乾杯 […]