ドランシーの警官も強姦?

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ボビニー軽罪裁判所は、ドランシー市警官の暴行事件を強姦罪に切り替えて重罪院で審理するよう求めた。事件は2015年10月に29歳の男性が同警官から職務質問され拘束された際、肛門に深さ1.5cmの傷(全治10日間)を負ったもの。男性は警棒を故意に突っ込まれたため強姦罪と主張したが、検察は暴行罪で起訴し、1月半ばから裁判が行われていた。検察は執行猶予付禁固6カ月と1年間の停職を求刑。今回の軽罪裁判所の求めに対して検察が異議を唱えれば、新たに強姦容疑で捜査が行われる。


 

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