Guerre et paix de Portinari N° 765 2014-05-29 ブラジルで最も重要とされるアーティスト、カンディド・ポルチナーリ(1903 – 62) が1957年にニューヨークの国連本部のために描いた壁画が、期間限定で世界を巡回中。この後、国連本部に戻るので、今しか見られない。平和と戦争の場面だが、殺戮場面はなく、殺された人の家族の悲しみが伝わる。 6/9迄(火休)。無料。 グランパレ Share on : Recommandé:おすすめ記事 花がいっぱい、ルーアンでノルマンディー印象派フェスティバルを楽しむ。 【expo】生誕100年の「100% フランソワ・モルレ」展 【シネマ】アイデンティティ喪失への実存的不安 『L’INCONNUE』 【expo】風景の記憶 フランスの版画家ふたり展 【展覧会】 キャシー・ド・モンショー、パリでの初個展。 【expo】ジェレミー・リロン〈囲われた庭〉