エンキ・ビラル『ルーヴルの幽霊』

 1951年ベオグラード生まれのビラルは9歳でフランスに移住。日本ではニコポル3部作やアツフェルド3部作などが訳されている。『ルーヴルの幽霊たち』出版に際し、名画や館内写真に、アクリル・パステルで描いた亡霊のイメージを合成。23点を展示。
3月18日迄。
ルーヴル美術館:シュリー翼(1er étage) :
Salle des Sept-Cheminées

 

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