
3月1日までパリで開催されていた国際農業市の入場者数は、昨年の60万7000人より28%減って43万7000人。主な原因は、牛に感染するウイルス性結節性皮膚炎をおそれ、各地から集まってくる人気の牛たちがいなかったことと見られている。「すいているので、各スタンドでの試飲試食が楽だ!」と入場者は大喜び。


3月1日までパリで開催されていた国際農業市の入場者数は、昨年の60万7000人より28%減って43万7000人。主な原因は、牛に感染するウイルス性結節性皮膚炎をおそれ、各地から集まってくる人気の牛たちがいなかったことと見られている。「すいているので、各スタンドでの試飲試食が楽だ!」と入場者は大喜び。
