旧ソ:激動から解体まで(1985〜1991)

 経済危機を打開すべく1985年ゴルパチョフ政権はペレストロイカ(改革)とグラスノスチ(情報公開)を推し進めた。民主・合理化の中でエイズのまん延、チェルノブイリ、アフガン撤退、シベリア炭鉱スト、東欧諸国革命などが次々に勃発。急進改革派エリツィンが率いる1991年「8月クーデター」によるソ連解体までの情勢をポスターや資料、写真などで追う。2月26日迄(第1月曜休館)。
現代史博物館(アンヴァリッド内) : 
Corridor Valencienne

 

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