パリ9区

お野菜がもっと好きになる、オンライン料理教室。

 Ovniスタッフも大好きな炭火Kazさん。素材の旨味を炭火焼で存分に引き出したお料理の数々。どのお料理も、またもう一度食べたくなる美味しさでリピーター続出です。 嬉しいことに外出規制中も、昼夜共にお持ち帰り対応で営業中。  その炭火kazさんがオンラインでお料理教室をスタートさ [...]

Yorgaki|誘惑はコーヒーだけじゃない、ギリシャの美味しさ大集合。

※ロックダウン中も、テイクアウトで営業中。月火休。平日は11-18時、土日は17時ごろ閉店。お客さんがないと早めに閉店する可能性もあるとのこと。  おいしいギリシャコーヒーが飲みたくて駆けつけたのはお昼時を過ぎた15時頃。テラスは満席、遅めのランチやカフェタイムを満喫中のお客さん [...]

Bistrot KINZO|パターンにはまらず自由に、自分の味を表現したい。

エドワード・ウチヤマさん(40歳) カナダのモントリオールで生まれ育ったウチヤマさん。フランスで修行し高級フランス料理店を営んでいた父親を幼い頃から手伝っていたため、料理は常に身近なものだったという。「店の二階が家だったので、毎晩の皿洗いなどは日課。残った肉やソースをつまみ食いす [...]

Mamiche|知ってしまうと危険な、魅惑のチョコレートパン。

パン大国フランスにおいて、美味しいパンを売るパン屋さんは少なくないけれど、試せば試すほどにお気に入りが増えて、行くたびに次が待ち遠しくなる、そんなお店はやっぱり貴重。9区と10区に店を構えるこのお店、ファンも多くて、お昼時には連日行列ができている。堅焼きパンから菓子パン、調理パン [...]

Le Roi de la Garentita・Kaliente|ヒヨコ豆でほっこり、アルジェリアのソウルフード。

アルジェリアの街中の、屋台や路面店で売られているストリートフードがある。下校時間になると校門に売り子がやってきて、お腹をすかせ小銭を握りしめた子どもたちが買いにくる、アルジェリア人なら誰もが思い出すソウルフード、それがガランティータ(地方によってはカレンティーカ)だ。ヒヨコ豆の粉 [...]

Frescolet|秀逸なロックフォールと 美味しいサンドイッチに注目。

バカンスなどで田舎を訪れたら、そこの市場で地元の物産を買いたいものだが、パリでそれに近いことが実現できるのがココ。 店名のフレスコレとはオック語で新鮮の意味。ここでは、主にフランス南部で生産された、チーズ、バター、卵などの生鮮食品が手に入る。現地のマルシェで入手するような新鮮さが [...]

Aji dulce・Maïz|ベネズエラのソウルフード「アレパ」食べ比べ!

ベネズエラの国民食「アレパ」はトウモロコシを原料とする薄焼パン。南米特産キャラメルクリームのドゥルセ・デ・レチェやバターを塗って朝食に、また、肉類やチーズを挟んで昼食や夕方のおやつにと、様々な時間帯に食されている。 カラフルで陽気な雰囲気の店«Aji dulce»は、12時半あた [...]

L’Office|心地よい空間も魅力、新鮮素材にこだわったネオビストロ。

最近にぎわいを見せるグラン・ブールバール界隈に、2018年の5月に装いも新たにオープンしたL’Office(ロフィス)。オーナーのシャルルさんは、ホテル・ロワイヤル・モンソー、ラ・メゾン・ド・ラ・トリュフを経て、「新鮮な素材を提供できるレストランを」とこの店を開いた。 [...]
 

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