Judit Reigl – 身体は最も完璧な道具であり、最も悲劇的な支障である –

Judit Reigl, New York, 2001 Photo : Philippe Boudreaux
© ADAGP, Paris, 2018

8月19日(日)まで

ハンガリー生まれのジュディット・レイグル(1923-)は、1956年のハンガリー革命以来国を離れ、フランスで活動。シュルレアリスムを経て、体を使ったアクションぺインティングのような抽象に向かった。実験的な手法で大きなキャンバスに繰り広げられる動きある作品。月休


Musée d‘Art moderne de la Ville de Paris

Adresse : 11 av. du Président Wilson, 75016 Paris