国民議会のエコロ会派消滅

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国民議会でのエコロジスト会派に所属する6人の議員が同会派を離脱して社会党会派に加わることを明らかにした。これにより、規定の15人に満たないため、エコロジスト会派は消滅した。離脱したのは、エコロジスト会派トップのフランソワ・ドリュジ氏、ヴェロニック・マソノ氏ら「改革派」エコロジスト6人。最近もセクハラ疑惑でドニ・ボーパン氏が国民議会副議長を辞任する(後任はドリュジ氏)など、エコロジストは大揺れに揺れている。


 

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