Lawrence Carroll-Nothing Gold Can Stay N° 745 2013-06-28 今年のヴェネツィア・ビエンナーレに出展しているキャロル(1954-)は、オーストラリア出身で、イタリア在住の美術家。花柄の布や造花を板や画布に張り付け、アクリル、油彩、ろうを使って、朽ちかけた古い家のような雰囲気を出した。8/3迄。 Galerie Karsten Greve : 5 rue Debelleyme 3e Share on : Recommandé:おすすめ記事 【シネマ】「女性と映画」の関係を考察。特集上映「Sois belle et tais-toi !(美しく、黙りなさい)」 2027年パリマラソン、50回目に大きく生まれ変わる! 花がいっぱい、ルーアンでノルマンディー印象派フェスティバルを楽しむ。 【expo】生誕100年の「100% フランソワ・モルレ」展 【expo】今なお影響を与え続けるファン・ゴッホ。 【シネマ】アイデンティティ喪失への実存的不安 『L’INCONNUE』