エンリコ・ラヴァ N° 735 2013-01-30 イタリア人ならではの歌心と柔らかなトーンのトランぺッターといえば、エンリコ・ラヴァ。2011年にECMから出たクインテット盤は、彼の数あるアルバム中の名盤の一つに数えたくなる出来だ。ほとんど同じメンバーによるパリ公演は期待大。 6日、7日20hと22hの回。28€。 Sunside : 60 rue des Lombards 1er 01.4026.4660 M°Châtelet Share on : Recommandé:おすすめ記事 人気ピアニスト、ユジャ・ワンが炎を踊らせる、VRコンサート。 【コンサート】イアン・ボストリッジが歌うダウランド “Lachrimæ(涙)” ファド新世代を代表するジゼーラ・ジョアン、パリ公演。 【コンサート】新春おすすめのコンサート。 32回目のラ・フォル・ジョルネ音楽祭 『白いサティと不透明な音楽 2025 』コンサート