ラルス・フォークトとパリ管

今年40歳、脂の乗り切ったドイツ人ピアニストで、ベルリン・フィルで初の「レジデント・ピアニスト」に選ばれたラルス・フォークが、ブラームスの協奏曲
第1番を演奏。パリ管弦楽団が共演。シベリウスが得意のパーヴォ・ヤーヴィがシベリウスの交響曲第5番を振るというのも注目されている。


Salle Pleyel

Adresse : 252 rue du Fbg Saint-Honoré , 75008 paris
URL : www.sallepleyel.fr
27日、28日20h。