フランスの公用車と水道料金

1億5千万€
 フランスが所有する公用車は6万5千台で、車の購入、維持費、燃料などで毎年6億€が必要だが、2月16日政府は、2017年までに毎年1億5千万€節約のための手段を発表した。それによると、購入する車の上限価格を電気車なら1万4300€、ガソリン車なら1万1400€、ディーゼル車なら1万3000€とする。革張り、オープンカー、メタリックカラーなどのオプションは禁止。保険は利用者自身が払うなど。 
2.83€〜4.23€    
 フランス各都市の水道料金は、水質や設備の状態で格差が大きい。1m3当たり、ツール市では2.83€だが、ブレスト市では50%以上高く4.23€。ちなみにパリ市は3.29€。

 

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