Slow Art N° 765 2014-06-05 Annika Liljedahl, sculpture Törnrosa © Nationalmuseum, Stockholm 「スローフード」ならぬ「スローアート」は、大量生産の時代に、時間をかける手作業の意義を問いかける。樹齢400年の木で作ったボール、絹布を多くのピンで留めて作ったハイヒール、美的な形に割った卵の殻に金属を通してつなげたネックレス、ガラスでできたドレスなど。見る側もゆったりとした時間を共有できる。7/13迄。月休。 Institut Suédois : 11 rue Payenne 3e Share on : Recommandé:おすすめ記事 【レースレポート】ノルマンディーの海辺と歴史を駆け抜ける!自由のマラソン。 北井一夫写真展 「日常礼賛~日本を見つめた60年」 13日革命記念コンサートの時間変更。7/13、14のイベントに際する交通規制など。 オスカー・ニーマイヤー設計、共産党本部が今週末開放される(猛暑のため)。 【展覧会】モデル、前衛から第二次世界大戦まで、リー・ミラー写真展。 今年第80回。アヴィニョン演劇祭開幕。