Lawrence Carroll-Nothing Gold Can Stay N° 745 2013-06-28 今年のヴェネツィア・ビエンナーレに出展しているキャロル(1954-)は、オーストラリア出身で、イタリア在住の美術家。花柄の布や造花を板や画布に張り付け、アクリル、油彩、ろうを使って、朽ちかけた古い家のような雰囲気を出した。8/3迄。 Galerie Karsten Greve : 5 rue Debelleyme 3e Share on : Recommandé:おすすめ記事 【展覧会】〈火薬とインク〉、または暴力と知性。 【展覧会】〈セーヴル磁器、ロチルド家の情熱 〜エフルッシ館からパリまで〜〉展 故・ミッテラン大統領の初選出45周年の日に、記念館がオープン。 【展覧会】ナン・ゴールディン「ろくな終わり方はしないだろう。」 【EXPO】布はキャンバス ー「夢の布」展 【展覧会】アルベール・メニャン、ベル・エポックの巨匠 ― Albert Maignan