マティアス・ゲルネ N° 719 2012-05-01 柔らかく深い響きのバリトン、当代一のリート歌手といえば、マティアス・ゲルネ。クリストフ・エッシェンバッハのピアノでシューベルトの『白鳥の歌』を歌う。二部はエッシェンバッハがシューベルト最後のソナタを弾く。この二人による同じ内容のCDが出ているが傑作。 11日20h。10€〜45€。 Salle Pleyel : 252 rue du faubourg Saint-Honoré 8e M° Ternes 01.4256.1313 Share on : Recommandé:おすすめ記事 【コンサート】ジャレットの曲をどんなふうに料理するのか、大いに楽しみなコンサート。 ヴァンセンヌの森の自然のなかで、クラシック音楽を。 【JAZZ】ジョシュア・レッドマン、パリ公演。 【コンサート】Alexandre Nevsky 人気ピアニスト、ユジャ・ワンが炎を踊らせる、VRコンサート。 【コンサート】イアン・ボストリッジが歌うダウランド “Lachrimæ(涙)”